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ニュース(News)

2024.02.25 MBC NEWS
東串良町長選挙 宮原順氏(73)が3選 複合施設整備に意欲「任期中に青写真を作る」

2024.02.25 南九州新聞
宮原氏が3期目の当選~東串良町長選

2024.02.25 鹿児島テレビ
東串良町長選挙 現職・宮原氏が一騎打ち制し3選決める

2024.02.25 南日本新聞
東串良町長選 宮原氏が3回目の当選

2024.02.24 南日本新聞
東串良町長選あす25日投開票 8年ぶりの選挙戦…元鹿屋市議の新人か、3期目を目指す現職か

2024.02.22 MBC NEWS
町政継続か刷新か 一騎打ちの東串良町長選 8年ぶり選挙戦の行方は

2024.02.20 南九州新聞
25日投票へ現職、新人一騎打ち~東串良町長選スタート

2024.02.20 南日本新聞
東串良町長選 新人と現職が一騎打ち、8年ぶり選挙戦 25日投開票

2024.02.20 鹿児島テレビ
8年ぶりの選挙戦は現職・新人の一騎打ち 鹿児島・東串良町長選挙告示

2024.02.20 MBC NEWS
東串良町長選 現職・新人の一騎打ち 8年ぶりの選挙戦スタート 鹿児島

2024.02.18 南九州新聞
現職、新人一騎打ちか~20日告示の東串良町長選
任期満了に伴う東串良町長選は令和6年2月20日告示、25日投開票される。
 これまで、現職で3期目を目指す宮原順氏(73・無所属)と、新人で元鹿屋市議の新保秀美氏(60・無所属)が立候補を表明しており、一騎打ちの公算が大きい。
 選挙戦になれば2016年以来8年ぶり。
 無所属で現職の宮原氏は、東串良議会議員4期目途中の2016年2月の町長選で現職を23票差で破り初当選。2020年の選挙では無投票当選となり、3期目の当選を目指す。
 無所属で新人の新保氏は、鹿屋市串良町細山田出身、在住で、会社員を経て会社経営、鹿屋市議会議員を1期務め、初当選を目指す。・・・

2024.02.10 南日本新聞朝刊
20日告示の東串良町長選
 任期満了に伴う東串良町長選は20日告示、25日投開票される。現職で3期目を目指す宮原順氏(73)と新人で元鹿屋市議の新保秀美氏(60)=いずれも無所属=が立候補を表明し、一騎打ちの公算が大きい。選挙戦になれば2016年以来8年ぶり。
 経済対策や子育て環境の充実、高齢者福祉が争点となる。現町政が進める町施設複合化計画を町民がどう判断するかも注目だ。
 宮原氏は同町新川西出身。酪農経営を経て03年から町議を務め、4期目途中の16年町長選で初当選した。キャチフレーズは「笑顔あふれる町づくり」。県酪農業協同組合理事や町体育協会を歴任し、農畜産やスポーツ振興にも明るい。
 柏原地区へのグランピング施設整備やアウトドアイベント開催による商工観光対策に注力。定住促進事業や島根県江津市との自治体間連携協定の締結で地域活性化や人口減少対策を図った。
 公約には、学校給食費の保護者負担を一律千円にする案や自力で買い物難しい人の交通支援対策を掲げる。各世代からの支持取り込みに余念がない。
 新保氏は鹿屋市串良町有里出身。18年から鹿屋市議を1期務めた。町議会の傍聴をきっかけに、「宮原町政は町民への説明責任を果たそうとしていない。情報公開も不透明だ」と憤りを感じ「町民に尽くす人材は町内外から広く求めるべきだ」と出馬を決めた。
 学校トイレの洋式化など教育環境整備を訴えるほか、大隅半島が広域で観光誘致に取組、広域活性化を図るべきだと強調する。IT会社経営で情報通信技術に詳しく、効率化や省力化、生産性向上のためのデジタル活用にも力を注ぐ考えを示す。
 全世帯に政策ビラを配り歩くなど組織に頼らない手法で支持拡大を図る。
 2期8年の実績を強調する宮原氏には、一定の批判票も予想される。新保氏がどこまでその受け皿となるかが勝敗を左右しそうだ。
(中咲貴稔)

2024.01.17 南日本新聞朝刊
町長選説明会2陣営が出席 東串良
 東串良町選挙管理委員会は16日、任期満了に伴う町長選(2月20日告示、25日投開票)の立候補予定者説明会を町役場で開いた。3期目を目指す現職の宮原順氏(73)と元鹿屋市議で新人の新保秀美氏(60)の2陣営が出席した。
 前回の2020年は宮原氏が無投票で再選し、選挙戦は16年以来。作戦12月1日現在の選挙人名簿登録者数は5,227人(男2,441人、女2,786人)。
(中咲貴稔)

2024.01.01 南日本新聞朝刊
 8年ぶり選挙戦
 東串良町長=2月20日告示、同25日投開票
 3期目を目指す現職の宮原順氏(73)と元鹿屋市議で新人の新保秀美氏(60)が、いずれも無所属で立候補する意向を表明している。主に宮原氏は町施設複合計画の推進に意欲を示し、新保氏はIT技術者の経験を生かしたデジタル推進を訴える。
 このほか新人1人が立候補を検討中。前回の2020年は宮原氏が無投票で再選し、選挙戦は16年以来。

2023.12.21 南日本新聞朝刊
東串良町長選 新保氏が出馬表明
 元鹿屋市議の新保秀美氏(60)は20日、同市役所で会見し、任期満了に伴う2024年2月20日告示、同25日投開票の東串良町長選に無所属で立候補する考えを表明した。現職で3期目目指す宮原順氏に続き2人目。
 現町政を「町民への説明責任を果たそうとしない姿勢に憤りを感じている。情報公開も不透明」と批判。鹿屋市在住だが「町民に尽くす人材は広く求めるべきだ」と述べた。公約にIT技術者の経験を生かしたデジタル推進などを揚げ、町複合施設の建設計画には「(実施中の)町民アンケートの結果を見た上で、対応を考えたい」とした。
 鹿屋市串良町有里出身。八代高専(熊本県)卒。IT会社社長。18年から鹿屋市議を1期務めた。
 前回20年は無投票で選挙選は16年以来となる。
(中咲貴稔)


2023.12.21 読売新聞朝刊
東串良町長選に新保氏出馬表明
        IT会社社長
 任期満了に伴う東串良町長選(来年2月20日告示、同25日投開票)に、新人でIT会社社長の新保秀美氏(60)が20日、無所属で立候補する意向を表明した。
 新保氏は鹿屋市出身。2018年から同市議を1期務めた。同市役所で記者会見した新保氏は、「給食センターの新築案など、町長は説明責任を果たしていない」と話した。公約として、雇用創出や福祉の向上に加え、これまでの経験を生かし、ICT技術を活用した業務の効率化などを挙げた。
 町長選には、現職の宮原順氏(73)が3選に向けて立候補する意向を示している。


2023.12.20 南九州新聞
東串良町長選に、元鹿屋市議の新保秀美氏出馬表明、現職との一騎打ちか
 令和6年2月20日告示、25日投票の任期満了に伴う東串良町長選挙に令和5年12月20日、元鹿屋市議会議員の新保秀美氏(60)が出馬表明した。
 同選挙には、前回無投票当選した現職の宮原順氏が、3期目を目指し立候補を表明。2期連続で無投票になるかと思われていたが、告示までちょうど2カ月前での対抗馬の立候補で、今のところ他にその動きがなく、現職対新人の一騎打ちの公算大となっている。
 新保氏は、鹿屋市串良町細山田(校区)出身、在住で、会社員を経てIT関係の会社経営、鹿屋市議会議員を1期務め、今回の出馬となったもの。
 20日は、鹿屋市政記者クラブで記者会見を行い、次の概要で出馬動機など語った。
 出馬動機については、現職町長の発言、議会会議録を見ない、見る気もないと、町民から選出された議員の提言を無視する議場での答弁を知り、二元代表制を否定する町政が行われていると憤りを感じたこと。
 同町が定住促進のため造成、整備し、転入者らに貸し付けている団地「にぎやかタウン雪山」の陥没、訴訟等の問題があり、町長を変える必要があると強く感じたことなどから、・・・

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