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一般質問(令和元年6月定例会)

Posted on 2019年06月24日

議会中継【録画】

令和元年6月定例会会議録(第2号)
 Page 28~


個人質問 通告

1 「市道・農道等に伴う維持・補修申請書」について

(1) 串良総合支所だけ、町内会長・自治会長による申請書が必要となるが、本庁の処理と同様に不要とし、簡素化が図れないか。

(2) 農道補修についても、スマホアプリ「かのやライフ」からの申請で対応できないか。

2 不法投棄について

(1) 過去5年間の不法投棄に対する通報・発見の件数の推移、及び投棄場所などの特徴があれば示されたい。

(2) 過去5年間の不法投棄禁止看板の設置推移を示されたい。

(3) スマホアプリ「かのやライフ」からの通報状況はどうか。

(4) 不法投棄者の特定のための監視カメラの貸出し、設置等の対応について、公表できる範囲で示されたい。

(5) 不法投棄の通報、相談先としての市役所、県庁、警察の役割分担はどうなっているか。

3 ペーパーレス化について

(1) 近年のコピー用紙使用枚数の推移を示されたい。

(2) 「主要施策の成果説明書」などの冊子作成の概算年間総費用を示されたい。

(3) 行政と議会でICT機器導入によるペーパーレス化を図り、費用削減を推し進めるべきではないか。


令和 元年 6月定例会 06月24日-02号

P.28 ◆質問 議員(新保秀美議員)

◆議員(新保秀美議員) 令和最初の一般質問の機会を得ました。外務省は、新元号「令和」の意味を英語であらわす際に、ビューティフルハーモニー「美しい調和」と発表しております。行政と議会も、この「美しい調和」と市民から評価されるよう、精進、邁進する必要があります。
 さて、今回は、市道・農道等に伴う維持・補修申請書、不法投棄、そしてペーパーレス化の3項目について質問いたします。
 1項目めは、市道・農道等に伴う維持・補修申請書についてです。
 ある日、ある方が、串良総合支所に出向いて、大きな水たまりができるようになっている農道の補修をお願いしました。行政の担当者は、ここで内容を聞き、その申請書を出し、町内会長の署名をもらってきてくださいと戻されました。その方は、町内会長に連絡をとり、その旨、申請書の記入をお願いしました。町内会長は、現場も見ないで署名もできませんので、2人で現場を見に行き、スマホアプリの「かのやライフ」地域レポートで写真をつけ、送信しました。その後、電話で串良総合支所に「かのやライフ」で済ませてくれないかとお願いしましたが、申請書を出してくれとのことで、署名・捺印し、車で届けに行きました。
 さて、皆さん、これをどう思われたでしょうか。3つの問題があります。農道管理者たる行政がしっかり管理できていないことを知らせに行ったのに、町内会長から申請してくださいと追い返しているのです。そして、その補修依頼に行った方と町内会長を無償で生産性のない作業に使っています。また、補修依頼に行った方が町内会員でなかった場合も、町内会長が対応してくれない可能性が高いのではないでしょうか。
 事実、2つの町内会の境に家を新築された方が、市の管理する道路の側溝に土がたまり、その用をなしていないから土を取り除いてほしいと依頼に行かれましたが、これも追い返されています。町内会長には、その話が入りますが、どちらの町内会に入りますかと問われ、すぐ町内会加入意思が定まらず、その方は御自身で重機を操作し、その土を取り除かれました。
 町内会未加入について話を続けますと、鹿屋市町内会運営マニュアルというものがありまして、平成30年度版が市のホームページに掲載されています。その2ページ目に、町内会加入世帯の表があります。加入率は、吾平町が98.4%、輝北町が98.1%、串良町が97.1%と記されていますが、少なくとも串良町については、フェイクデータ、うそです。町内会の境がはっきりしていないなどもあり、町内会未加入世帯欄は空白またはクエスチョンマークで出されているのに、ゼロの値で集計し、97.1%を導き出しています。地域で生活している中で直感的に間違っていることがすぐわかるはずです。誤解を招くデータですので、不要だと指摘しましたが、これまでそのような集計をしているので変えられないとのことでした。
 私の指摘もあり、数年前から住民基本台帳の総世帯数を載せていただいていますが、串良町の住民基本台帳上の総世帯数で割れば、69.5%の町内会加入率です。ほぼ100%と70%の違いがここにあります。
 何を言いたいかですが、町内会は既に非常に貢献していますが、このようなことに町内会長の申請書が必要ということは、施策を間違えているのではないでしょうか。また、今回の通告ヒアリングで、この申請書は本庁、吾平総合支所、輝北総合支所では使われておらず、串良総合支所だけが使っていることを聞きました。
 そこで質問いたします。
(1)串良総合支所だけ町内会長・自治会長による申請書が必要となるが、本庁の処理と同様に不要とし、簡素化が図れないか。
(2)農道補修についても、スマホアプリ「かのやライフ」からの申請で対応できないか。
 2項目めは、不法投棄についてです。
 2週間ほど前に市民から不法投棄の相談を受け、串良総合支所、本庁生活環境課に相談、対応を依頼し、全市での不法投棄推移はどうなっているのか気になり、取り上げました。
 ブロークンウィンドーズセオリー、割れ窓理論がありますが、窓ガラスを割れたままにしておくと、その建物は十分に管理されていないと思われ、ごみが捨てられ、やがて地域の環境が悪化し、凶悪な犯罪が多発するようになるという犯罪理論です。軽犯罪を取り締まることで犯罪全般を抑止できるというものです。
 これを使い、ディズニーランドやディズニーシーでは、パーク内のささいな傷をおろそかにせず、ペンキの塗り直しや破損箇所の修繕を見つけ次第、頻繁に行い、来客が捨てたごみもすぐ片づけるようにしています。従業員だけでなく、来客のマナーの向上もさせることに成功しています。
 私の住むところでも、木陰となるところで夏に休憩がてら車中で弁当を食べて、そのまま道路脇の山に弁当殻をポイ捨てする者が横行していました。市から不法投棄禁止の看板3枚をもらい、これを立てて、これまでごみ袋の大袋で数十袋集め、イタチごっこのような時期もありましたが、近年は改善してきております。
 教育委員会や鹿屋市衛生自治体連合会が取り組んでいる子供への教育も大事です。今回は割愛しまして、主に防止活動の次の5点、質問いたします。
(1)過去5年間の不法投棄に対する通報・発見の件数の推移及び投棄場所などの特徴があれば示されたい。
(2)過去5年間の不法投棄禁止看板の設置推移を示されたい。
(3)スマホアプリ「かのやライフ」からの通報状況はどうか。
(4)不法投棄者の特定のための監視カメラの貸し出し、設置等の対応について、公表できる範囲で示されたい。
(5)不法投棄の通報、相談先として、市役所、県庁、警察の役割分担はどうなっているか。
 3項目めは、ペーパーレス化についてです。
 紙の使用量について、議会の会議録検索をしてみました。平成29年3月に総務部長が、「本庁舎のみで300万枚で大体220万円程度になっている。」と答弁されております。前回の3月議会では市長が、「平成31年度からはICTの活用によるペーパーレス化をさらに進める。」と答弁されております。総務部長は、「平成30年4月から11月期における市役所全体のコピー枚数は、前年の同期比に比べて2.5%、約8万枚の削減。」、「議会と行政との連携によるペーパーレス化及びICTの活用策といたしましては、予算書や決算書などを電子ファイルでの配付に変える方法や、AIを活用した会議録作成等が考えられます。今後におきましても、議会改革特別委員会における議論を参考にさせていただくとともに、先進事例の調査を行い、効率的・効果的なICT化、ペーパーレス化を検討してまいりたい。」と述べられています。
 また、議会改革特別委員会でも、ICT利活用調査部会で検討し、先月5月31日に議会タブレットシステムを既に導入している曽於市議会のシステム視察を行いました。総務課と情報行政課にも声をかけてもらいましたが、月末ということもあり、情報行政課長お一人の参加となりました。
 曽於市議会の試算では、印刷代、人件費、通信費など、年間約650万円の削減で、行政40台、議会20台、計60台のタブレットを導入し、導入運用経費が年間約350万円とのことでした。ICT利活用調査部会では一定の検討結果を得ましたので、今後、効率的な有効運用に不可欠な行政側との共同検討が必要となります。この質問通告ヒアリングで「既に行政でこの議場にも持ち込んでおられているタブレット、サーフェスの今後はどうなのか。」と聞きましたが、「まだ試行中」とのことでした。具体的な試行期間なり、成果評価時期も未定で、これからのようです。
 一方、議会では、最年長議員のICT利活用調査部会長を筆頭に、積極的に取り組む議員たちがいますので、行政と議会の合同プロジェクトとしての推進を強く希望いたします。
 以上を踏まえ質問いたします。
(1)近年のコピー用紙使用枚数の推移を示されたい。
(2)主要施策の成果説明書などの冊子作成の概算年間総費用を示されたい。
(3)行政と議会でICT機器導入によるペーパーレス化を図り、費用削減を推し進めるべきではないか。
 以上について御答弁ください。
◎建設部長(西小野孝君) 1、市道・農道等に伴う維持補修申請書について一括してお答えいたします。
 (1)の申請書につきましては、直営作業による砂利道のわだちとりや砕石散布等が主な要望となりますが、その際、道路沿線の農地へ砕石が飛散した場合の対応を考え、注意事項を付した申請書の提出を求めてきたものでございます。本庁などとは申請の手続が異なっているものの、農地等への影響を考慮し、より慎重な対応を行ってきたところでございます。
 御質問の本庁と同様の取り扱いについてですが、近年の直営の作業状況につきましては、懸念されるような苦情等も寄せられていないこと、施工箇所においても、毎年継続的に行っている箇所が多いことから、沿線住民に周知が図られていることなどから、申請書の提出を不要とすることで手続の簡素化を図ってまいりたいと考えております。
 (2)のスマホアプリ「かのやライフ」につきましては、道路の安全・安心のため、危険箇所をいち早く通報してもらうために、平成30年4月から導入したものであり、農道についても、わだち等の危険箇所があれば、これまでどおり投稿していただき、対応をしてまいりたいと考えております。
◎市民生活部長(中裕則君) 2の不法投棄について、(1)から(5)につきましては関連がございますので、一括して答弁いたします。
 (1)の過去5年間の不法投棄件数の推移につきましては、平成26年度115件、27年度119件、28年度88件、29年度76件、30年度84件であり、5年前と比較しますと減少しております。主な不法投棄場所は、雑草が繁茂し、人目につきにくい道路脇や旧道沿い、山間部の谷合い、排水路等でございます。
 (2)の過去5年間の不法投棄禁止看板の設置数の推移につきましては、平成26年度96枚、27年度83枚、28年度77枚、29年度49枚、30年度42枚で、不法投棄件数と同様、減少しております。
 不法投棄案件の対処につきましては、通報に基づきまして、現場確認を行い、注意喚起等の看板を設置するとともに、日ごろから市内全域の巡回パトロールを実施しております。また、年4回、8月、11月、12月、3月を不法投棄防止強化月間と定め、発生抑制に努めているところであります。
 (3)のスマホアプリ「かのやライフ」を使った不法投棄の通報件数はございませんが、今後、アプリ情報が活用されるよう、市民へ周知をしてまいります。
 (4)の不法投棄対策としての監視カメラの活用につきましては、頻繁に発生する場所に平成14年度から市が監視カメラを設置しております。さらに悪質な案件や市民から不法投棄が頻発している等の相談があった場合には、臨時的に監視カメラを設置し、対応しているところでございます。
 (5)の不法投棄の通報、相談先としての市役所、鹿児島県、警察の役割につきましては、市役所は一般廃棄物を、鹿児島県は産業廃棄物に関する案件を対応しており、悪質な場合は警察と連携しております。
 また、毎年度、肝属地区2市4町、鹿児島県、警察で構成します肝属地区廃棄物不法投棄対策会議において、不法投棄未然防止対策等の意見交換や具体的な発生事案の対処策の確認を行っているところでございます。
 いずれにしましても、不法投棄対策につきましては、引き続き関係機関との連携を図るとともに、不法投棄パトロールの強化等に努め、よりよい生活環境づくりに取り組んでまいります。
◎総務部長(稲田雅美君) 3のペーパーレス化について、(1)から(3)まで一括してお答え申し上げます。
 本市におきましては、生産性の向上と経費節減等を目指す職場改革の取り組みの一環として、昨年度からRPAの導入やペーパーレス化等に取り組んでいるところであり、これまでパソコン上での電子決済、電子供覧や指名委員会、定例の部長会でも、モニターを活用したペーパーレス会議の導入などを実施しているところでございます。
 (1)のコピー枚数の推移につきましては、平成30年度のコピー枚数は約455万枚で、前年度比3.3%、約15万枚の削減となっているところでございます。
 (2)の冊子の作成に要した経費でございますが、平成30年度におきましては、総合計画等の計画書など7件で約286万円を支出しております。
 (3)の行政と議会におけるペーパーレス化につきましては、機器の導入や通信回線等の経費など課題もございますが、本会議や委員会等で使用する資料を電子データ化し、端末で参照する方法などが考えられます。
 現在、議会改革特別委員会におきまして、ICT機器を活用したペーパーレス化の検討を進めていると伺っており、その状況を踏まえながら、より効果的・効率的な取り組みについて、一体となって検討してまいりたいと考えております。
◆議員(新保秀美議員) 順を追って、1項目め、これは申請書を廃止していただけるということで理解いたしました。これについて、来月には串良町に住む市民に連絡回覧という形で、この申請書をなくし、誰もが直接市役所で依頼できると、そういう連絡をちゃんととっていただけますでしょうか。
◎建設部長(西小野孝君) 周知の方法につきましては、また串良総合支所とも連携を図りながら、ちゃんと隅々まで行くように進めたいと思っております。
◆議員(新保秀美議員) 承知いたしました。
 次の2項目めの不法投棄についてですが、全て理解いたしました。こちらは、先ほど言ったディズニーランドやシンガポールなんかは、ちりが一つも落ちていないという状況であります。鹿屋市もぜひ、そういうまちだと言われるように、今後も努力をお願いいたします。
 3番目について質問いたします。もう一度、1番の枚数と2番目のちょっと金額をお願いできますか。
◎総務部長(稲田雅美君) まず、平成30年度のコピー枚数は約455万枚、これが前年度比で3.3%、約15万枚の削減となっている。それから、冊子の作成等に要した経費がございます。平成30年度において、総合計画等の計画書の7件で約286万円を支出しているとこでございます。
◆議員(新保秀美議員) ちょっとコピー枚数について確認しますけど、先ほど私が申し上げたところでは、300万枚があったのが、今は455万枚ということで、最初のが本庁だけでという形でしたが、果たして155万、総合支所で使っていらっしゃるんでしょうか。逆にふえているんではないんですかね。
◎総務部長(稲田雅美君) ただいま申し上げた答弁内容につきましては、これは全庁でございます。平成30年度で約455万枚、これ平成30年度当初については、対前年、29実績が470万枚ございました。これに対して約455万枚であるということでございます。
◆議員(新保秀美議員) ちょっと集計の仕方か何かが違ったのだと思いますが。
◎総務部長(稲田雅美君) 先ほど御質問の中で、議員が御指摘された2.5%、約8万枚の減と御指摘がございましたが、これは平成30年度の4月から11月期、約7か月間のものでございまして、それ以降5か月間で7万枚、計15万枚が削減されたという計算でございます。
◆議員(新保秀美議員) 私が気にしたのは、本庁舎のみで300万枚という答弁が、平成29年3月に行われております。今、455万枚ですかね、453万、最初のほうがあくまで本庁だけだと。ちょっと少しずつ減少しているような答弁ですが、本当に、まだその総合支所以外にも紙のカウントがされているんでしょうか。
◎総務部長(稲田雅美君) 私が申し上げた総枚数というのは、いわゆる市役所全体で使用している枚数であります。
◆議員(新保秀美議員) そのちょっと数については、また確認いただければと思います。
 いずれにしても、劇的にペーパーレス化が図られているという形にはならないと思うんですね。今回、ICTの機器の導入ということで前向きに考えていただけるということで、ぜひこれを実現していただきたいと思います。
 少し紙について、もう少しお伺いしますが、プレゼンテーションソフトウェアのパワーポイントはお使いでしょうか。
◎総務部長(稲田雅美君) 各種会議で使用している課もございます。
◆議員(新保秀美議員) このパワーポイントなんですけれども、ちょっとお話をさせていただきますと、2008年5月8日のトヨタの決算発表の会見で、社内の意識はまだまだ甘い。昔は1枚の紙に要件を起承転結で内容をきちんとまとめたものだが、今は何でもパワーポイント、枚数も多いし、総天然色でカラーコピーも多用して無駄だと苦言を呈された話が話題になりました。これについて、今、鹿屋市ではいかがでしょうか。
◎総務部長(稲田雅美君) パワーポイントを使用する場合、御指摘があった件につきましては、私どもも認識しておりまして、近年ではパワーポイントを使用する際は、いわゆるモニター上で示して使用しているところでございます。
◆議員(新保秀美議員) ぜひそのようにしていただきたいと思いますが、先日もちょっとおかしいんじゃないかというぐらい印刷されたのを見ましたので、ぜひここのところは注意して、ペーパーの使用削減に努めていただきたいと思います。
 あと公民館でも、最近、スクリーンとプロジェクターがおかげさまで配備されまして、私の近くの分館も入りました。これである意味、ペーパーレス化が図れていくんじゃないかと思います。
 そこで、やはり極力印刷しないように、先般、DMOおおすみ観光未来会議の役員の方がプレゼンされていましたけども、ワードのペーパー1枚に要旨をまとめて、それを配布していると。パワーポイントは別に20枚か何枚かあるんでしょうけども、ああいった形が理想的なのかなと思っております。これについては、今後いかがでしょうか、どうお考えになりますでしょうか。
◎総務部長(稲田雅美君) 最近の会議の多くでは、モニター上で説明しており、今後もそうですけれども、住民の皆さん等を対象とした説明会等でも、そのように進めていきたいと考えております。
◆議員(新保秀美議員) ぜひそのように進めていただいて、あとは最後に述べました、ぜひ議会との連携というところで強く推し進めていただけるかどうか、最後もう一回、回答をお願いいたします。
◎総務部長(稲田雅美君) 議会等での導入というのも大きな削減効果が出ると考えております。そういう観点からも、一体となって御検討をさせていただき、ぜひタブレット等の活用を図っていきたいと考えております。
◆議員(新保秀美議員) 議会のほうも精いっぱい努力いたします。
 では、これで質問を終わります。

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