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一般質問(平成30年12月定例会)

Posted on 2018年12月10日

議会中継【録画】

平成30年12月定例会会議録(第2号)
 Page 57~


個人質問 通告

1 情報公開制度について

(1) 平成26年度以降の開示請求について、平均処理日数及び対応状況を示されたい。

(2) 開示までに日数が掛かってしまう要因を示されたい。

2 鹿屋市施設予約システムについて

(1) アクセス数の推移、評判、要望などについてはどのような状況か。

(2) 指定管理者など施設管理者からの使い勝手などの評判はどうか。

(3) 本市が管理している公民館の会議室、講座室等への展開は考えられないのか。

3 スマホアプリ「かのやライフ」について

(1) 利用者登録数の推移を示されたい。
また、利用者の小学校区ごとの差はあるか。

(2) 「通知を受け取るお知らせ分類」で「安全安心」の分類があるが、行方不明者の情報や鹿屋・垂水あんしんメールを、かのやライフでも配信する考えはないか。

(3) 道路危険箇所などの地域レポートを投稿した段階で、なぜ「みんなの履歴」にすぐ載せないのか。

(4) 操作性の改善が求められている。今後、どのように考えているか。


平成 30年12月定例会 12月10日-02号

P.57 ◆質問 議員(新保秀美議員)

◆議員(新保秀美議員) 今回は、情報公開制度、鹿屋市施設予約システム、スマホアプリ「かのやライフ」の3項目について質問いたします。
 1項目め、情報公開制度です。
 鹿屋市情報公開条例第1条には、「この条例は、本市の保有する公文書の開示を求める権利について必要な事項を定めること等により、市民の知る権利を保障し、市政運営の公開性の向上を図るとともに、本市の諸活動を市民に説明する責務を全うし、もって市民参加による公正で開かれた市政を一層推進することを目的とする」と記されています。
 また、第12条には、「前条各項の決定は、開示請求があった日の翌日から起算して30日以内にしなければならない」と記されています。
 そこで、質問いたします。
 (1)平成26年度以降の開示請求について、平均処理日数及び対応状況を示されたい。
 (2)開示までに日数がかかってしまう要因を示されたい。
 2項目めは、鹿屋市施設予約システムについてです。
 都会から遅れること15年から20年でしょうか、そして札元の県民健康プラザ健康増進センターの施設予約状況も10年ほど前にはあったと思います。鹿屋市もやっと今年度からスポーツ施設の予約状況がホームページで閲覧できるようになりました。例えば、テニスを週末やりたいけど、コートがあいているかが夜でも知りたいときに、365日24時間調べることができるようになり、市民の利便性は格段と上がりました。遅れはしましたが、このシステム提供に踏み出したことは非常に評価できます。
 そこで、質問いたします。
 (1)アクセス数の推移、評判、要望などについてはどのような状況か。
 (2)指定管理者など施設管理者からの使い勝手などの評判はどうか。
 (3)本市が管理している公民館の会議室、講座室等への展開は考えられないか。
 3項目めは、スマホアプリ「かのやライフ」についてです。
 こちらは先ほどの施設予約システムと違い、遅くなく、いいタイミングで出したと、この鹿屋市が、と驚きを隠せません。推進された方々に敬意を表します。
 住んでいる町内会を設定することで、今週のごみ収集日がすぐわかり、ごみ分別に悩む物品もすぐ検索できます。ごみ分別の冊子も全世帯に配らず、必要な人だけ取りに来てください。と、ペーパーレスで地球環境保全にも寄与します。
 地域レポートでは、道路の穴ぼこや危険箇所、ごみ不法投棄などの投稿ができます。投稿者は写真を撮り、ちょっとコメント入力するだけで、場所は、GPSデータが自動でついていきます。これまでは、地図で示したり目印を伝えたりでしたが、それが不要となります。
 スマホアプリ「かのやライフ」を使い、市民が危険箇所の早期発見に協力することで、事故を減らし、道路管理責任での賠償も減るのではないでしょうか。そのほかに、イベント情報、通知、広報かのやの閲覧などができます。
 また、操作性では、省電力モード、画面縮小からの復帰で初期化トップ画面に戻る不具合があります。
 以上を踏まえ、質問いたします。
 (1)利用者登録数の推移を示されたい。また、利用者の小学校区ごとの差はあるか。
 (2)「通知を受け取るお知らせ分類」で「安全安心」の分類があるが、行方不明者の情報や鹿屋・垂水あんしんメールをかのやライフでも配信する考えはないか。
 (3)道路危険箇所などの地域レポートを投稿した段階で、なぜ「みんなの履歴」にすぐ載せないのか。
 (4)操作性の改善が求められている。今後、どのように考えているか。
 以上です。
◎総務部長(古川良孝君) まず、1番目の情報公開制度について一括してお答えいたします。
 情報公開制度は、市民の知る権利を保障し、市政運営の透明性の向上を図るとともに、本市の諸活動を市民に理解をいただき、市民参加による公正で開かれた市政運営を推進することを目的として、誰もが市の保有する公文書の開示を請求できる制度でございます。
 開示請求の状況につきましては、平成26年度以降、年平均約36件の請求があり、平均13日間で決定をし、取り下げのあったものを除き約9割の公文書の開示または一部開示を行っております。
 公文書の開示に当たっては、市民の知る権利を十分に尊重する一方で、個人情報等がみだりに公にされることのないよう最大限の配慮が必要であります。
 このため、開示までに日数がかかってしまう要因としまして、対象の公文書に、鹿屋市個人情報保護条例に規定する個人情報等の不開示情報が含まれているかを精査したり、必要に応じて法律アドバイザーへの相談や公文書に記載されている第三者に対して開示することについての意向を聞く必要があること、さらに対象となる公文書が大量の場合は、公文書の内容確認等に時間を要するものもあります。
 このようなことから、条例では、請求から決定までの期間を30日以内としておりますが、公正で開かれた市政を一層推進するとの情報公開制度の趣旨を鑑みますと、個人情報等の不開示情報に留意しながら、できる限り早く決定することが望ましいことから、このことを改めて全庁的に周知をし、職員意識の徹底を図ってまいりたいというふうに思っております。
 次に、2番目の鹿屋市施設予約システムについてお答えいたします。
 鹿屋市施設予約システムでは、現在、スポーツ施設の予約状況の照会、検索を行うことができ、本年4月から本システムの運用を開始しております。
 (1)のシステムへのアクセス数は、本年4月から11月末までの間に5万5,404回のアクセスがあり、平均すると毎月6,925回アクセスされている状況であります。
 また、スポーツや運動に適した5月、6月、9月のアクセス数が多く、反面、暑さが厳しい7月、8月のアクセス数が少なく、季節や気温によりアクセス数が増減する傾向がわかります。
 (2)のシステムの評判につきましては、スポーツ施設の指定管理者は、利用希望者から電話予約を受けて予約登録を行い、利用者は自宅や職場からシステムで空き状況を確認できることとなっており、利便性があり、利用者や指定管理者からの要望等はこれまで特にないところであります。
 (3)の他の施設への拡大についてですが、本システムは、市民の利用の多いスポーツ施設を対象に運用開始いたしましたが、今後におきましては、公民館などスポーツ施設以外の施設についても、予約状況が閲覧できるよう関係者との調整を進めることといたしております。
 3の鹿屋ライフについてでございますが、一括してお答えいたします。
 スマートフォンの急速な普及に伴い、本年4月1日から、市のイベント情報や居住地域のごみ捨て日をお知らせするなど、市民の暮らしに役立つ機能を備えたスマートフォンアプリ「かのやライフ」の提供を始めたところです。
 (1)アプリの利用者数についてですが、本年4月から6月までの3か月間に1,056人の利用登録があり、7月以降は毎月平均80人の利用登録となっており、現在、1,455人が利用している状況であります。
 利用者の割合については、地域別では、鹿屋地域が82%、残り18%が串良町・吾平町・輝北町地域となっておりまして、地域別世帯数の割合とおおむね比例しているところであります。
 また、小学校区では、利用者の多い鹿屋小、寿小、寿北小の3校区を合計すると、36%となっております。
 (2)の安全安心に関する情報についてですが、行方不明者の捜索や犯罪などの事案については、警察からの電話やファクス、鹿屋・垂水地区防犯協会からのメール等の情報を受け次第、市の行政放送を用いて市民の皆様へお伝えしているところであります。
 現在のところ、かのやライフには、警察や防犯協会からの情報を即時、自動的に内容を伝達する機能がありませんが、通知機能を活用してかのやライフに掲載し、利用者がいつでも、何回でも確認できるように、今後、情報発信元と協議を進めてまいりたいというふうに考えております。
 (3)の地域レポートは、道路危険箇所やごみの不法投棄など、市の担当課に電話による情報提供にかえて、スマートフォンで撮影した写真と位置情報を市に提供する仕組みであります。
 地域レポートで提供された内容につきましては、提供者以外のかのやライフ利用者と共有することができますが、撮影した写真が明瞭でない場合や通行人の顔、車両ナンバーなど個人情報が映り込む場合など、画像の確認や加工が必要なケースが想定されることから、提供後すぐには共有できていないところであります。
 今後におきましては、一旦、市の職員が情報を確認する作業は残りますが、市の対応を速やかに行い、かのやライフ利用者となるべく早く情報共有できるよう運用に努めてまいります。
 (4)操作性の改善につきまして、かのやライフは、幅広い年代の市民に利用いただいております。今後、起動時間の短縮やメニュー画像、文字の大きさなどの見やすさ、市への情報提供、地域レポートの操作性向上など、利用者の意見も参考に改善に努めてまいりたいというふうに考えております。
◆議員(新保秀美議員) 再質問いたします。
 まず、1項目め、情報公開制度ですけれども、PDCAサイクルまたはKPIでもよろしいんですが、もう少し早くするための目標設定はされておりますでしょうか。
◎総務部長(古川良孝君) 処理日数の目標設定をKPIとして設定はしておりませんが、先ほど申しましたとおり、議員も御存じなんですけれども、30日という期間内でするようになっておりますが、この性質上、そういった日数を設定するのがふさわしいかなというようなこともありまして、なるべく早くには処理をしたいというふうに思っておりますけれども、現在のところ、そういった目標設定の日数等については設定はしていないところであります。
◆議員(新保秀美議員) この中を見ますと、文書不存在で一部開示もなく、不開示となっている。そして、26日と25日かかっている案件が平成29年3月30日、平成28年3月28日にあります。文書不存在ならば、1週間もあれば承認をとって回答できるのではないでしょうか。事実、平成29年2月2日の案件は、即日、文書不存在、不開示の回答となっております。
 一方、開示請求した方ですね。これは25日、26日も待たされて、文書不存在で不開示、これではもう激怒すると思うんですよね。市政への信用、信頼は失墜してしまいます。これについてどうお考えになりますでしょうか。
◎総務部長(古川良孝君) 文書開示については、なるべく早くというのが基本だろうというふうに思っております。
 御指摘のありました文書不存在についての処理日数、これが20数日かかっているという案件が確かにございますけれども、この不存在文書というのもいろいろありまして、いわゆる機密事項といいますか、国に関係するものとか、そういったものにつきましては、いろいろと協議をしなければならない部分もありますし、また、文書の量が大量にある場合で、それを検索するのに非常に日数を要するとか、そういうものもあると思いますが、後は請求者からの請求内容が非常に明確でなかったというような事例もあるようでございます。
 しかしながら、不存在につきましては、先ほど議員もおっしゃったように、20何日もかかって、結果、不存在だったということになりますと、非常に御迷惑をかける部分もあるのかなというふうには思っておりますので、当初申し上げましたとおり、なるべく早く開示できるような方向で、今後努力をしていきたいというふうに思います。
◆議員(新保秀美議員) 今の答弁で、この2件については、後日で構いませんので、ちょっと検証をしていただければと思います。
 では、この発想を変えて、2点、私からちょっと提言、提案させていただきます。
 1点目ですけれども、鹿屋市とよく比較されます霧島市、薩摩川内市の情報公開条例ですね。こちらでは開示決定等は、開示請求があった日から起算して15日以内にしなければならないと記されています。同じく、鹿児島市も15日以内です。ちなみに、鹿児島県は鹿屋市と同じ30日となっているんですけれども、この点で、もう条例自体を変えれば、今の25日、26日というのは出てこないんじゃないかと思います。
 そして、2点目です。開示請求されるのではなく先に開示し、公開性を高めるということもあるかと思います。鹿屋市職員の給与、退職者の再就職状況、鹿屋市長の交際費などはホームページで既に公開されています。これと同じように、まだ請求される前に公開できる情報もあるのではないでしょうか。
 例えば、私たち市議会議員の政務活動費です。一部の市ではホームページの公開が始まっています。現在、鹿屋市議会でも第三次鹿屋市議会改革特別委員会が設置され、3番目に議会議員の情報公開のあり方に関することとあり、議論されることになりますが、市民より、より公開を望まれるものについては、その部署で公開するように促すのも策かと思います。
 この1点目の15日以内、2点目の自主開示についてはどう考えますでしょうか。
◎総務部長(古川良孝君) 確かに鹿屋市の場合は30日ということで、国と県と同等でございます。そのほかにも30日という市も19市の中には4つほどあるわけなんですが、15日となっているところのほうが多い状況でございます。そのようなことも踏まえまして、即答はできないんですが、関係課、庁内でまた総合的に検討はしてみたいというふうに思っております。
 それから、2点目の請求する前に先に開示すればどうかということでございますけれども、それは開示内容にもよるわけでございまして、市民の方々がどのようなものを望んでいらっしゃるか、ここも検証をする必要がございますので、それもあわせて考えてみたいというふうに思っております。
 例として申し上げられました議員の皆様方の政務活動費、これにつきましては、今回の議会改革の委員会の中で検討をされるということですので、そちらのほうにお願いをしたいといいますか、そのようなスタンスでおりますけど、いずれにしましても、この条例を制定いたしましてから大きな改正もなされておりませんので、時代に合った内容になるような形でちょっと考えてみたいというふうに思います。
◆議員(新保秀美議員) ぜひなるべく早く、あと透明性が高いようにやっていただければと思います。
 この1番はこれで終わりまして、2番の鹿屋市施設予約システムについても、先ほどの答弁で結構かと思います。
 そして、3番目のスマホアプリ「かのやライフ」についてですけれども、これを鹿屋市職員は、基本的にスマホを持っている方は全員というか半強制で、この「かのやライフ」をインストールしてはということは、これまではなかったんでしょうか。
◎総務部長(古川良孝君) 強制的に皆さんやってくれというようなことはしておりませんが、このアプリをつくった製作の本人ということで、そこら辺についてはまた今後アプリのほうのインストール、これについては強くお願いしていきたいというふうに思います。
◆議員(新保秀美議員) 従来の携帯電話ガラケーをこよなく愛している方々も、このスマホアプリ「かのやライフ」を使うためにスマホに乗りかえたくなるというように、また、この鹿屋アプリに有料の公告を出稿したいという声が上がる鹿屋市民プラットフォームになるように、今後進化、利用者の拡大に努めていただきたいと、ぜひ思います。
 先ほどもインターネット、いいことはインターネットも活用しようということも話が出ました。今後ともぜひ、市民のために時代に合った形での対応を図っていただきたいと思います。
 以上で質問を終わります。

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